村上春樹が失ったもの

村上春樹「女のいない男たち」読了。で、僕がいかにして村上春樹という作家に失望していったかをツイッターに書いたものを時系列で並べてみる。今日はちとうつが酷いので改めて書くのは面倒なので。

というわけで日をまたいで同じようなこと言ってるけど、言いたいことは分かるよね?

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村上春樹が失ったもの への3件のフィードバック

  1. carmenc のコメント:

    この記事に書く内容ではないのですが、先ほどas soon asを検索してましたら、nameless memoryの「「名前のない記憶」からここに行き着いたので、こちらに書くことにします。
    as soon asが2Fか3Fにありましたので地下にあったのがHot Houseではないかと思います。
    その頃知り合いがやってたLIVEによく行って、たまに飛び入りで歌ってたのでas soon asのことは確かなことです。
    ちょっと驚いたのですが、ここに来る前にたまたま読んだ記事の中にas soon asのマスターを村上春樹がしていたと書いてありました。そしたらここでそのご本人がテーマで驚きました。それが自由にさせてくれる空間で居心地は良かったです。普通ならあんなに通ってたらマスターと懇意になって筈ですが、影が薄かったのか誰だったかとか、マスターのことを何一つ全く覚えてないのです。
    関係ないことをここに書いた失礼をお許し下さい。
    as soon asをご存知の方がいらしたのが嬉しかったです。私など阿佐ヶ谷だったか高円寺だったかあやふやで知りたくて検索してました。何もかももう薄い記憶になりかけて寂しい限りです。

  2. Sukeza のコメント:

    >carmencさん

    コメントありがとうございます。こっち(fragments)は最近更新していないのでびっくりしました。

    ということは、地下のジャズ喫茶はHot Houseですね。マッチに見覚えはあったのですが。地下の店ではライブはやっていなかったので、Hot Houseで間違いないと思います。教えていただき、本当にありがとうございます。長年もやもやしていたので助かりました。あんなにしょっちゅう通っていたのになんで名前を思い出せないのかなとずっと思っていました。

    サイトもちらっと拝見しましたが、カッコいいサイトですね。

  3. ピンバック: Hot House | something new

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