11月30日、日曜日。
10時45分起床。夢に母と山崎が出てきた。
東京V 0-1 鹿島。優勝するためには絶対に勝たなければならない鹿島、ところが試合はどちらかというとヴェルディペース。典型的な塩試合だったが、後半途中投入された荒木遼太郎のパスからレオ・セアラのシュートをキーパーが弾いたところを松村が押し込んだ。なんていうか、典型的な鹿島の試合みたいに結果的にはなった。結局のところ、ケストナーが言うように終わりよければすべてよしなんだろうか。これで優勝は最終節に持ち越された。柏も3-1で勝っているので、まさしく勝った方が優勝という。
その後プラグイン病が再発したものだから、トランジェントシェイパープラグイン2つをどっちを買うか延々と悩むものの、いざ買おうとするとPayPalのレートが1ドル163円ということに唖然として、なんとか買わずに踏みとどまる。
夜、上田綺世先発のフェイエノールトの試合を見ていると、日付が変わってもう12月。

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