プチ燃え尽き症候群

2月2日、月曜日。

8時50分起床。

今日は雪かきをせずに済んだが、相変わらずとにかく寒い。日中の気温がマイナス1度とか、勘弁して欲しい。

さて、週末に暴落した後の週明けとあって、今週の業務はどうしたものかと昨日から考えていた。通常なら調整は数日から一週間ぐらいは続くもの。とはいえ、金曜日の一日の下落がとんでもない下落だったので、それなりに何かしら反発はあるのではと思い、とりあえず落ちたら拾ってみようとは思っていた。

蓋を開けてみると今日も大きく下落はしたのだが、とにかくボラティリティが半端なく、50ドル100ドルぐらいは平気で動く。なので怖くて握力はないのだが、とりあえず拾っては利食いみたいなことをやっていたら午前中の一時間で日当は出てしまった。午後も同じように落ちたところ拾っては利食いを繰り返していたら、いつの間にか最近ではもっとも大きな収益(約一週間分)になっていた。それでも取り損ねている分がかなりあるのだが、正直途中からもういいや、という気分になってやる気を失ってしまい、プチ燃え尽き症候群みたいになってしまった。なので、大きく勝ってはいるのだが気分は落ち込んでいるという不思議な状態に。

何もやる気が起きず、夕飯を食べるとやたらと眠くなる。よってちょっとソファで横になったり。結局これではいかんと思い、夜町営の温泉から帰宅後にバンドの曲を1曲マスタリング。今日のところはこれで精一杯か。ほんとにやる気がなく、4月から隣組長をやらなければならないのが憂鬱で憂鬱で、町内会を抜けることまで考える。

カテゴリー: 未分類 パーマリンク