5月30日、土曜日。
10時47分起床。相変わらず悪夢を見まくる。
百年構想リーグ、神戸 5-0 鹿島。崩壊。何も言うことがないほどの大敗。そもそも鹿島はミスが多かったが、3失点目ぐらいから集中力を失っていたと思う。かつて敵地で5-0と圧倒した相手に同じスコアでボコボコに。結局のところ、これが現実だということが痛みとなる。業務でなかなか損切りが出来ないのも、損を現実のものとすることが出来ないから。しかし現実から逃げることは出来ない。変わることはないから。その痛みから抜け出すには、同じ現実をもって抜け出すしかない。
というわけで、一ヵ月お試し期間でChatGPTの有料版を試した。というか、Codexを。途中で頓挫していたSOL-9を最初からやり直したのだが、Codexはほぼビルドエラーがない。なので、後戻りすることがほとんどなく、常に捗っているというか前進している感覚があり、それが楽しい。まだ出来上がったわけじゃないから本格的にはこれからだけれども、ストレスなく作業を進められるというのは画期的な体験だった。まあこれまでClaudeに任せてきたものがどれぐらい出来るかということはこれからだけれども。

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