Tシャツは乾かない

8月1日、土曜日。

アラームで7時15分起床。なんらかの夢を見た。

相変わらずバイトをするにはアドレナリンが必須なのだが(さもなければ疲れ果てて何もできない)、ドラマ「Tシャツが乾くまで」は逆に見れば見るほどいらいらして嫌な気分になる。別に嫌なことが起こっているわけではない。ただ主役(だと思う)二人が好きになれないし共感もできないのである。人間というのは映画やドラマを見ていて、登場人物に「こうして欲しい」とか逆に「こうして欲しくない」という期待のようなものがあって、その通りになれば痛快だと思うし逆であれば意外性と捉える。「Tシャツが乾くまで」の登場人物はそのどちらでもない。どっちでもない雰囲気が延々と続くのがいらいらする。

今日は帰宅後、SOL-13(昨夜思いついた)の開発に取りかかったのだが、期待していたDeepSeekはめんどくさくて使えず。結局Codexに切り替えて夜までかかってほんの入り口のところまでしかたどり着けなかった。明日はバイトが休みなので丸一日やることになるだろう。

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