July

7月1日、金曜日。

9時4分起床。

終日なんとなく業務も、昨日の両建てなのだがやはりどう考えてもどこかで損切りするしかなく(当たり前)、そのままにしているとただひたすらマイナススワップでじわじわとやられるだけだということに気づき、全決済のボタンをクリックしたのだが何故か全決済はできず、しょうがないのでまずロング分を利食いした後にショート分を損切り。最近分かったのだがクッション効果のあるボーナスの場合、損切り分がマイナスになってもその分を差し引いた分が残る。なので残高がゼロでもトレードできるという不思議なことに。

結果的には想定自体は合っていたのだけれども途中経過がユーロだけ複雑な経過を辿ったためボラティリティ負けで損切りをせざるを得なかった。とはいうものの、前述のように残高ゼロ状態から増えた分をまた減らしたという、収支的には何もないところを行ったり来たりみたいな感じに。意地でも入金しなかったのは週明けにキャッシュバック分を入金しようと思っているから。両建てなんかをしたお陰でたぶんそこそこキャッシュバックで戻ってくるはず。

先週から二週間に渡った屋根の塗装も本日で終了、後は屋根が落ち着くのを待って二週間後に雪止めを設置してすべて終了とのこと。元々の色と同じにしてくれと頼んだのだが、いざ塗り終わってみるとこんな茶色だったんだという感じ。というのも、ところどころ錆びたり塗料が剥げて赤みを帯びていたので、もっと赤っぽい色だと思っていたから。

吸っている煙草(アメリカンスピリットライト)が、普通の20本入りから14本入りに変わったんだけれども、1本あたりの値段は変わらないのだがなんだか気持ち的にパッケージ同様中身も薄くなったような気がしてならない。長さがちょっと短くなったような。箱を並べてみると高さは変わらないので、単に気持ちの問題だとは思うのだが。単価が変わらないと言ってもひと箱の本数が減ると単純にめんどくさい。持ち運ぶときもひと箱だと心もとないし。ショートピースを吸っている人はこんな感覚なんだろうか。

上田綺世の移籍が公式発表されてしまったので、明日の試合は出ないんだろうな。鈴木優磨とツートップを組んだ今季前半は、今にして思えばまるで夢のような時間だった。代表でしか見ていない人にはピンと来ないかもしれないが、日本のサッカー史上もっともシュート力のあるフォワードだといまだに思っている。それを海外でも証明して欲しい。

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