炎症反応

11月22日、水曜日。

9時9分起床。

まずは昨夜のワールドカップアジア2次予選、シリア 0-5 日本。序盤はなかなか点が取れず、どうなることかと思ったが、久保のゴラッソで先制すると一気に上田綺世の2得点で前半のうちに試合を決めた。シリアは試合が進むにつれて守備的になっていったが、後半さらに菅原のゴールで4点目を決められた後、日本がメンバー交代してからはシリアの時間帯もあった。試合開始直後は5点も入るゲームには思えなかったが、蓋を開けてみると伊東純也が4アシスト。

それはともかく。

午前中に特老の担当職員から連絡があり、母が左足に強い痛みを訴えているということで、以前もかかった蜂窩織炎(ほうかしきえん。感染症の一種)の可能性もあるので前回診てもらった県立中央病院の心臓血管外科で診察を受けることになったというので、病院へ。母は二度血液検査をして、半日病院にいたのだが、その間には足の痛みを訴えることはなかった。やはり蜂窩織炎だったのだが不思議なのは血液検査の結果、炎症反応(CRP)の値が前回退院したときと同じということ。つまりさほどの値ではないということで、ただこれから炎症が進む可能性もあるということで抗生剤を点滴、明日から薬で抗生剤を飲んで月曜の午前中に再び診察ということになった。詰まるところ、そこまで強い痛みを感じるほどの炎症ではなかったということなのでそれはよかったのだが、だったらなんでそんなに痛かったのかという問題は残る。

そんなわけで今日の業務は休み。昨日までの流れと逆行した日になったので、下手にやらなくてよかった。

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