ヴィンチェンツォ

8月30日、土曜日。

アラームで10時ジャスト起床。

うーん、バイトが一番忙しい日だったが、最後にちょっとしたパワハラを受けた。今日に始まったわけではないが、なんていうか仕事でパワハラを受けること自体が30年ぶりくらいな気がする。詰まるところプライドが傷ついて怒り心頭になるのだが、そこはそれ、少し大人にならざるを得ない。

Netflixで「ヴィンチェンツォ」の最終話まで見終わった。いや、圧巻だった。最近のドラマではベストと思った「涙の女王」を上回る痛快さ。善人が殺され過ぎるのが難点と言えば難点だが、それだけ敵役が強烈だということ。とにかく面白かった。素晴らしいカタルシス。20話は長いかなと思ったが、十分堪能できた。正直もう一回見直すには長いかもだが。

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