イブプロフェンとアセトアミノフェン

8月28日、木曜日。

9時17分起床。朝食後昼寝。

先日差し歯が取れたので午後歯医者だったのだが、帰宅後の夜になってこれまで痛まなかった歯が痛くてどうにもならず。物凄く久しぶりにイブプロフェン200mgのアドヴィルを飲んだがそれでも治まらないので以前歯医者からもらったアセトアミノフェン400mgも飲み、これを書いている今、ようやく寝れる程度にはなった。歯痛ほど始末が悪いものはない。

「ヴィンチェンツォ」、今日には見終わると思ったのだが、16話じゃなくて20話まであることに気づき続きは明日以降に。

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完敗

8月27日、水曜日。

11時40分起床。海の夢を見た。たぶん、海の夢を見たのは初めてだと思う。

起きてみてまず気づいたのは、涼しいことだった。昼過ぎまで土砂降りの雨が降って、今日は急に気温が下がった。まるで夏の終わりのようだった。夜になるとTシャツでは肌寒く感じるほど。予報では週末にまた暑くなるようだが。

天皇杯、町田 3-0 鹿島。文字通りの完敗。鹿島のこれほど酷い試合を見たのは久しぶり。手も足も出なかった。一番痛かったのは後半開始から交代で入った樋口が、いきなり相手に3点目をアシストする凡ミスで自軍にとどめをさしたことだが、とにかく数えるほどしかシュートを打てていないし鈴木優磨までミスするようでは話にならない。とにかく、これで天皇杯は敗退。

今日明日は2連休だが、Netflixで韓国ドラマの「ヴィンチェンツォ」にハマっている。序盤はなんだこりゃ?という感じだったが、途中がらとんでもなく面白くなった。

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クマ騒動ふたたび

8月25日、月曜日。

9時59分起床。

昨夜は久しぶりにキーボードの山崎と深夜長電話、今日はバイトから帰ってからベースの陽太郎と長電話。で、たまたま陽太郎とクマの話になって電話を終えたのだが、そこで今日、またうちの町の中心部にクマが現れ、なんと中学生が追いかけられたというニュースを見てびっくり仰天。見ると、弟からもLINEが来てた。

陽太郎と話をしていたのは、クマがやたらと人里に出てくるようになった一方で、今年は異常にセミが少ないということ。ホントに去年までと比較しても今年になって急にセミの数が激減している。片やクマはここ半年で2回も町の中心部に出現。高校生までと実家に戻ってからで合わせて30年この町に住んでいるが、町の中心部にクマが現れたなんて今年が初めて。一体何が起こっているのか?

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空白

8月23日、土曜日。

11時3分起床。昨夜寝たのが3時過ぎだったので仕方ない。

中一日の2回目の休みだったが、思った以上に疲れていて、日中はほぼほぼ昼寝をして過ぎた。

新潟 1-2 鹿島。うーん、鹿島はひとまずまた首位にはなったが、最下位の新潟相手に後半交代で出たレオ・セアラのゴールでようやっと勝ち越すといった具合。できれば圧勝して欲しい試合だった。

曲関係には手をつけられず。ほぼ何もしないで一日が終わった。一日だけの休みなんてこんなものか。

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痛恨事

8月22日、金曜日。

アラームで10時ジャスト起床。

バイト四日目。慣れたのか慣れていないのかまだ微妙なところ。微妙といえばずっと気になっているのが、先輩女子から微妙なパワハラを受けてる感がある。なんにせよ、新人なんだから仕方がないのか。

本日の痛恨事は帰宅後の夜、日中から持っていた業務のポジションをパウエルの会見直前に利食ってしまったこと。わずか5分待てなかったことで、3つポジションを持っていたので延べ90ドルぐらい取り損ねた。こういうのが一番悔しい。要するに大きく勝てる可能性のあるときに限って先に利食ってしまっているという。逆に含み損を抱えているときは果てしなく大きくなるまで持ってしまうんだが、逆が出来ない。相変わらずフルでバイトするよりも副業と化した業務の稼ぎの方が大きいことは大きいのだが。

ところでダガー賞を取ったということで話題の王谷晶「ババヤガの夜」を読了したのだが、これが唖然とするくらい駄作だった。話を書き込めないのでポンポン飛ぶから小説を読んでいるというよりも粗筋を読んでいる感じだった。素人が書いたラノベとか漫画の原作みたい。普段本を読まない人用のお子様ランチ的な。これで翻訳賞とはいえダガー賞が取れるんだったら、俺が昔書いた長編もダガー賞が取れてもよさそうなものだが。

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Interlude

8月21日、木曜日。

10時7分起床。だが、不思議なことに9時半に一度目が覚めた。昨夜寝たのは遅かったのだが。

バイトを始めて初めての休み。昨日ハードだったせいか、やっぱり疲れていた。とりあえず2回目の「涙の女王」を最終話まで。一応業務もやりながら。不思議なことに事前に思っていた「仕事をしなくてもいいありがたみ」はあまり感じなかった。確かにいろんな意味で(肉体的にも精神的にも)楽なんだろうけれども、時間を見るとああこの時間は休憩時間だなとか、あと2時間というところだなとか、そういう連想をしてしまう。これは一体どういうことなんだろう?

ともあれ、さしたることは出来ず。夜になってさすがに書きかけの曲のサビ部分をMuseScoreに起こす。が、その後の展開で悩み中。

改めて見直すと、「涙の女王」はいわゆる韓国ドラマ、特にNetflixでヒットしたドラマの要素を全部詰め込んだ感。お定まりと言ってしまえばそれまでだが、まあ面白いわけである。

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三日目

8月20日、水曜日。

アラームで10時ジャスト起床。

思ったほどではないにしろ、やっぱり起きてみると疲れてはいた。今日はもっとも忙しい日ということで、実際問題として一体何歩ぐらい歩いたのかスマホを見たら、2万歩を超えていた。なんていうか、人にこき使われること自体が30年ぶりぐらいなので、そういう奴隷状態みたいなものに慣れるのが一番大変ではある。実際のところ、どんなちっぽけなところにもカーストとかプライドとかあるんだなということを知る。今のところのメリットとしては、12年も続いた超運動不足を毎日筋トレして鍛え直しているようなものなので、体力はつきそう。明日は初めての休み。

もうひとつのメリットは煙草の本数が劇的に減ることか。

不思議なのは世の大多数の人々がこうして毎日フルに仕事をして、なおかつ帰宅後に趣味事とかセックスとかしているということ。まあ年齢的なものもあるんだろうけど。あと体力。

どうでもいいが、バイトの稼ぎよりも片手間にやっている体の業務の稼ぎの方が多いというのは?

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二日目

8月19日、9時18分起床。

カタギになって二日目。さぞかし疲れが残っているかと思いきや、起きてみると意外とそうでもなかった。確かに疲れてはいるが、最近よくある、朝から全身に尋常じゃない疲労感があるという感じではまったくなかった。正直なところ、昨日一日やってみて、これは果たして続けられるのだろうかと思ったが、少なくとも体力的には大丈夫そう。今のところ。

明日行けば明後日は休み。これまでフリーランスのときは休み、特に予定のない休みはむしろ無駄とか無意味に感じていたが、ようやく普通の人たちが休みを欲しがる理由が分かった。というか、思い出したと言うべきか。要するに休みというのは仕事をしなくてもいい日なのだな。待ち遠しい。

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初日

8月18日、月曜日。

9時15分ごろ?起床。珍しく起床時間を手帳に書いていなかった。

というわけでバイト初日。とにかく疲れた。ともあれ、一番の懸念は体力が一日もつかということだったので、そこはなんとかクリアしたが、明日起きてみてどうなるか。なんていうか、みんなこうやって生きているんだろうなと。

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狼よ、さらば

8月17日、日曜日。

10時2分起床というか、Amazonの配達に起こされた。

昨日特にこれといって何をしたわけでもないのに、朝起きたときから全身が尋常じゃなく疲れていた。ちょっとやそっとの疲労感ではなく、朝食後ソファで死亡。その後も身体中に乳酸が溜まっているようだった。そんなわけで、人生の夏休み最後の日はただただ一日中疲れているだけで終わった。夜ちょっとだけ書きかけの曲を書き足した程度。特に予定があったわけでもないので、意外と人生なんてこんなものなのかもしれない。

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