Unstabilized

やっと風邪が治ったと思ったら、また精神的に不安定になった。業務中に突然不安定になり、物凄く嫌になって即刻帰りたくなった。帰途でも情緒不安定で闇雲に悲しくなったりする。頓服のセパゾンを飲んで2時間ほど寝たら一旦は治まったのだが、しばらくするとまた不安定に。強い不安感がときおり波のように来る。なんとなくギターを弾いていても、途中で物凄い嫌悪感を覚えたり。結局、夜中に3錠目の頓服を飲んだ。

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Untitled

最近、アルファベットのタイトルが増えてるのは、タイトルを考えるのが面倒だから。なんで日記にタイトルなんか必要なのか?

予想通り、風邪は一晩で治った。と、思う。もうシャワー浴びて髪洗っちゃったし。

7時起床。だったと思う。なんとなく業務に行き、なんとなく玉砕。帰宅して頓服を飲んでソファで気絶してみると、2時間後に覚醒。やっぱり頓服を飲むと2時間寝るようだ。夢に何十年かぶりで祖母が出てきた。その後、夜になって強い不安感。が、何故か昨日風邪をひいてから痺れとかの身体的症状はほとんどない。どういうわけだろう。いや、ない方がいいのだが。リハビリのため、ギターを不真面目に弾いていたら、途中から何故か左手の小指が痛くなり、弾けなくなった。なんかの罰でも当たったのだろうか。PCをタイピングしても痛いぐらいだったが、ある地点から痛みが消えた。訳が分からない。精神的なものではないと思うが。

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発熱

何時に起きたのか、とにかく、起きたときから身体が妙にダルかった。また風邪気味なのかな、と思い、どうしようか少し迷ったが、とにかく業務には行くことにした。で、昼を回ったころ、突然ダルさと気分の悪さが同時にやってきた。これはダメだ、ということで業務を切り上げて帰宅、体温計で計ってみると熱があった。やっぱり風邪である。熱と言っても37度をちょっと越えたぐらいだが、もう何年も熱など出したことのない僕にはそれで十分だった。とにかく熱が治まるまで身体を暖めて寝て待つことだ。毛布を2枚重ねて、ソファで横になった。そのうち眠り、たぶん1時間後ぐらいに目が覚めた。もう1度体温計で計ると、まったく変わってない。相変わらず身体はダルいし、身体の節々に乳酸が溜まっているような感じ。その間、Dexter WanselのアルバムをiTunesでずっとかけていたので、終いには音楽を嫌いになりそうになった。薬は切れている。風邪薬も、頭痛・解熱薬も。かといって、ドラッグストアに行く元気もない。そのうち部屋が次第に翳っていき、終いには暗闇の中に包まれた。その間、僕はただぼうっとしていた。時間の経過が早いのか遅いのか、よく分からなかった。途中、何度も体温計で計ったが、熱は一向に下がる気配がない。昼間買っておいたおにぎりの夕飯を食べ、また横になってリチャード・プレストン「ホット・ゾーン」を読んだ。一体、今日だけで何回熱を計ったか、数え切れない。とうとう痺れを切らして、意を決してドラッグストアに向かった。いつも飲んでいる頭痛・解熱薬を買い、ついでにスーパーに寄って食べ物を少々買った。で、帰宅してまた体温計で計ると、熱は下がっていた。うーむ。いずれにせよ買ってきた薬は飲んだ。2錠のところを3錠、それから思い直してもう1錠。横になって本の続きを読みながら、また熱を計る。すると、どういうわけか計るたびに上がり、とうとう元の熱に戻ってしまった。一体どういうことだろう? 僕は横になっているのにすっかりうんざりし、というのもずっと横になってじっとしていると、足がいらいらしてくるのだ。そんなわけで起き上がってPCに向かってネット上の情報を眺めた。もちろん、ひっきりなしに体温計で熱を計った。また37度を切った辺りでもうどうでもよくなり、ひとしきりギターを弾いた。で、また熱を計る。すると、熱はまた元に戻ってしまった。どうでもいいけど、上がったり下がったり、忙しいことこの上ない。いちいち振り回されるのにもうんざりし、スーパーで買ってきたヨーグルトやトマトを食べ、また熱を計ると下がっていた。よく分からん。で、さっき計ったところ、ようやく平熱に戻った。今日はやっぱりシャワー浴びるのは止めといた方がいいだろうな……。

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無為

7時起床。今日は特に身体的な症状で気になるものはなかった。それでも一応習慣になってしまい、夕方昼寝。その後、精神的には危うい方向に。ネット上のニュースが全部同じに思える。つまり、興味・関心・好奇心というものがなくなっている。そのせいで、世界が酷くつまらないものに思えてしまう。もちろん自分自身も。それにしても日が落ちてから寒いこと。部屋を閉め切って暖房の設定温度28度にしても寒い。一体どういうことだろう? PCの前の椅子に座って天井を眺めながら、小一時間も考えたのだが、分からなかった。ただ寒いなあと思いながら放心していただけで。その後、ギターを1時間ぐらい弾いてみたが虚しい。なんか何もかも無為に思える。そんな一日。

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AM6:00

また朝6時に目が覚めてしまった。確かに昨夜も多少早めに寝たがそれでも1時は回っていたと思う。一体なんでこんなに早く目が覚めてしまうのか。第一真っ暗だし、朝食を摂っても昼前にお腹が空いてしまう。ホントに早起きは三文の徳なのか。そもそも三文ってどれぐらいなのか。辞書によると、「早起きをすると健康にもよく、また、そのほか何かとよいことがあるものであるということ」とある。まず、早起きするのはいいが、寝不足に陥った場合、本当に健康にいいのか。次に、何かとよいことがある、とすれば、毎日早起きしている人は毎日何かとよいことがあるということになる。とすると、市場に勤めている人や、新聞の配達をしている人は毎日何かよいことがあるのだ。うらやましい。

それはともかく、夕方まで業務をやって帰りになか卯で牛丼のミニを食して帰宅するも、一向に眠くならない。今日は身体に来て、手も顔も痺れていて頭痛もするが、6時に起きたのになんで眠くないんだろう。しょうがないので2錠目の頓服を飲んでソファで毛布を被るが、今度は寒くて眠れない。なので、毛布をもう1枚重ねてようやく眠れた。目が覚めると2時間ぐらい経過、これは果たしていいことなのだろうか。わりといい感じの夢を見たので、いいことなのかも知れない。一応痺れは気にならなくなったが、頭痛(と言っても鈍痛だが)はこれを書いている今に至るまで取れない。12時までやっているドラッグストアがあるので、11時過ぎによっぽど頭痛薬を買いに行こうかと思ったが、いまだに先日の雪が路面に凍りついている寒さ、当然の如く逡巡する。で、当然の如く止める。めんどくさいから。シャワーでも浴びれば取れるだろう、とシャワーを浴びてみたが取れない。うーん、これはどう考えてもいいことには思えない。しかし、よくよく考えてみると、「何かとよいことがあるもの」というのは、よいことばかりがあるという訳ではないのだ。なるほど。そろそろ本を読んで寝よう。せめて8時、いや7時までは寝たいものだ。

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Dope, drop, sink and rise

今朝日記を書いたというのにまた書かねばならぬ。っていうか、今の僕には記録しておかないと何がいつの出来事かさっぱりわからないのだ。

日陰にはまだ雪が残っていて、凍っている。それでも本日は快晴、日中の日なたは結構暖かかった。諸々を考慮して今日も業務は地元にて済ませる。なんつーか、アホみたいにツイていたので昼過ぎには終了。しかし、そのころからまた手が痺れ始める。帰り道を歩きながら頓服を飲んだ。帰宅してしばらく経つと珍しく痺れは治まった。で、なんとなく全豪オープンの錦織の試合をソファに寝転がって見ていたのだが、錦織は完敗、試合終了と同時に寝に入る。たぶん1時間ぐらいで目が覚めたのだと思う。とにかく、目が覚めてみると腰が痛い。とにかく痛い。で、そうこうしているうちにまた手と顔が痺れてきて脳内の思考もあまりよろしくない方向というか、頭の中に濃霧が立ち込めている状態に。昨夜の精神崩壊のせいでジャズが聴けなくなっていたので、レッド・ツェッペリンのベスト盤を聴きながら頓服をもう1錠飲み、小一時間ほど天井を眺めていた。初期のツェッペリンを朦朧とした頭で聴いていると、ラリってるような感じがする。一度もやったことがないが、LSD使用、みたいな。実際に飲んでいるのは三ツ矢サイダーだが。永遠に天井を見ているわけにもいかないので、夕飯を買いに出る。既に日は落ちて、快晴だった筈なのにときおり雨がぽつりぽつりと落ちてくる。買い物から帰って簡単な夕食を摂り、YouTubeであれこれ聴いているうちに、気がつくと次第に頭の中がまともになっていく。1日の間に上がったり下がったり、まったく忙しい。頓服は3種類ほどあり、そのときの気分で適当に飲んでいるのだが、すぐに効くときもあれば全然効かないときもある。まあとにかく、夜が更けるに連れ、精神状態はまともになっていった。

今読んでいるのはまた再読なのだが、リチャード・プレストン「ホット・ゾーン」。たまたま前回読んだ「グリッツ」と同じ高見浩訳だ。別に訳者で選んでいるわけではないが。今日はいいシンガーを一人見つけた。Viktoria Tolstoy、ロシア系のスウェーデンのシンガーだが、名前を見ても分かるように、文豪トルストイの孫に当たる。早逝したEsbjorn Svenssonの曲を彼と組んで歌っている。素晴らしい。

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朝書く日記

昨日の日記を翌朝に書くというのも、実に奇妙なものだ。昨日の午後以降、特に夜はあらゆる音楽を聴けなくなるほど精神が荒廃した。あらゆることが嫌に思えた。ありとあらゆることが。もちろん僕自分も含めて。結果的に頓服を3錠飲み、いつもより早めに寝た。お陰で今朝は6時起床。で、これを書いている今、ラフマニノフのピアノ・コンチェルトを聴いている。元々クラシック上がりなので、原点回帰というわけだ。昨日の夜の閉塞感・孤立感を思うと、朝の窓から差す光というのは実に開放的に思える。実際、昨夜は頭がおかしくなりそうだった。考えつく限りのあらゆるネガティブな思惟が僕の頭を埋め尽くした。それはとても苦しい。言葉に書き尽くせないほど。だが幸いなことに、一夜明けるとそれもほぼ消える。たぶん脳内のどこかにその残滓は頑固に残っているのだろうが(たぶんそれは僕の病気が治るまではびこるだろう)、少なくとも表面上は雲散霧消し、それに悩まされることもないし、多少なりともポジティブな思考になれる。でも、たぶんそれでいいのだと思う。人は日々、かりそめの時間を生きているのだとすれば。何事にも起伏があってしかるべきなのだ、と思う。気分というのは、恐らくそういうものなのだ。

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雨は夜が更ける前に

今日も今日とてかなり悲惨。朝からそれっぽい雰囲気はあったのだが、業務中の昼過ぎにはもう手が痺れてきた。なんかいつもより早いぞ、と思っているうちに気分が悪くなってきた。それでも我慢してやっていたが、切りのいいところで2時過ぎに切り上げ、帰宅ついでにスーパーに寄るころにはもう廃人、顔が痺れて気持ち悪い。帰宅して、少々ネットを見たりギターを弾いたりしていたが、精神的にどうにもならん状態になり、諦めてソファで毛布を被る。この時点で2錠目の頓服服用。この辺から記憶が曖昧なのだが、確か1時間ぐらいで目が覚めたと思う。ギターを弾いたのはその後だったかな? 眠ったお陰で痺れは少しマシになったが、1時間後には強烈な不安感。いたたまれない。こればっかりはどうにもならず、かと言ってまたソファで眠る気にもなれず、ただ呆然と天井を眺める。しょうがないので本日3錠目の頓服、ワイパックスを飲む。2時間おきぐらいで3錠飲んだので飲み過ぎなことは分かっていたが、他に手はなかった。お陰で次第にラリってきたのか、なんだかマシになったような気がして、時間的にも夕飯を買いに行かねばならず、スーパーに向かう。外は雨。歩いているうちに、雨に雪が混じっているのに気づいた。買い物を終えた帰り道、空から大粒の雪が次から次へと降ってくる。これは夜積もるな、と思った。夕飯を済ませると少しはマシになったような気がしたが、身体はダルい。たぶん安定剤の飲み過ぎだろう。その分、頭がぼうっとしているのか、いつの間にか不安感は消えていた。しかし、また手が痺れてきて、放っておくと何も出来ない気がするのでまたギターを弾き始めるが、ヘッドフォンの左の音が鳴らなかったり鳴ったりで不安定。最初は接触不良かとギターのシールドなんかをあれこれやってみたが、いまひとつ原因が分からない。ある位置だとちゃんと音が出て、ちょっと体勢をずらすとまた左の音が消える、という具合に不安定なことこの上ない。いらいらするのでギターは諦め、ヘッドフォンを外してYouTubeなんぞを見ていたら、やっぱり左の音が出たり出なかったりする。ということは、ギターやマルチエフェクターやヘッドフォンが原因ではなく、どうやらオーディオ・アンプの問題のようだ。こういう単純な構造のものが壊れると気が滅入る。これを書いている今はちゃんと両方から音は出ている。もう1度ギターを繋いで確かめるべきか。明日ビン・缶の日なのでゴミを出しに外に出ると、案の定数センチ雪が積もっていたが、雪自体は止んでいた。

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Waves in a day

このところ1日のうちで波があって、その振幅がかなり大きいものだから結構振り回されている。大体来そうな時間帯は分かってはいるが、あまり来ると思っているのもなんだと思うし、敢えて意識はしていないのだが、気がつくとスーパーで買い物をしている間に廃人になったりする。今日はいつもより早い2時ごろ、手が痺れ足が重く気分が悪くなった。おまけに帰り道、また悲しいような気分。たぶんこれは本当に悲しいのではなく、悲しいときの状態・感じ方に近いものを体感しているのだと思う。でも本当に下手をすると涙が出そうになる。そんな物悲しい感じで帰宅、もちろん頓服は既に1錠飲んでいる。しばらくネットをしたりしていたが、やっぱり状態は思わしくなく、寝ようかなと思ったところでドアチャイムが鳴り、出てみると電気代の集金だった。停められると困るので払ったが、やっぱりろれつが回らなかった。ヘンに思われたかもしれない。しかし、状態はますます酷くなるばかり、ソファに横になって毛布を被り、いつ寝てもおかしくないようにしたが、何がどう、というわけではなく、ただひたすら苦しい。何が苦しいのか、自分でもよく分からない。分からないからとっとと意識をなくしてしまおうと思う。しょうがないので頓服をもう1錠飲み、ようやく眠る。なにがしかの夢を見て、目が覚めると真っ暗、時計を見ると7時過ぎ、3時間ぐらい寝てしまった。短いスパンで頓服を飲みすぎたかも知れない。だが、寝る前はそんなことを考える暇もないほど酷い状態だった。カップヌードルの夕食を済ませ、例によってギターを弾いたりなんかしていたが、気がつくとまたダメな方に。弾くのを止めると痛いぐらいに手が痺れている。薬の飲み過ぎか、頭のどこかに靄が立ち込めている。かといってまた眠る気にはなれず、そうかといって何もしないでただ耐えるのも辛い。なので、またギターを弾いたりするがすぐに嫌になってしまう。なんていうか、ギターを弾いている自分が嫌に思える。困ったものだ。だがそれでも時間はなんとなく過ぎ、夜は更けていく。フィテッセに移籍したハーフナーは後半途中から出場したがヘディングをしただけに終わり、現在試合進行中のハンブルガー×ドルトムントは、先制点を香川がアシストした。とか、何か書かなければ、と思って書いているので支離滅裂になる。せめて波は1日1回、昼寝したら治まってくれればいいのだが。

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断層

朝から一日中雨。童謡の世界では雨は楽しいことになっているが、現実的にはちっとも楽しくない。寒いし。医者に行くの、てっきり来週だとばかり思っていたが、昨夜寝る前にリフレックス(抗うつ剤)を飲んだらちょうどなくなってしまったので、離脱症状が怖いから今日はどうしても医者に行かねばならない。そんなわけで業務を適当に切り上げ、帰りがけにauに寄ってプランを変更した。一番安いプランにして、メール機能もなくした。だってメールしないもの。せいぜいCメールぐらい。携帯は単なる電話としてしか使っていないから。で、一旦帰宅して一休みしてから医者に行った。ここまでは調子がよかった。これでは医者が治ったと勘違いしてしまうほど診察室でも普通に喋れたし。ついでに西友に寄って夕飯を買い、帰宅して夕食、その後はネットを見ながらなんとなくギターの練習をしていた。ところが、途中からどうもおかしいと思い始めた。なんだか悲しいのだ。そう思ったことを境に、調子は一気に滑落してしまった。もちろんギターを弾くのは止めて、ソファに横になった。が、ひとりでに顔を両手で覆ってしまう。眼鏡も嫌な感じがして外した。一連の行動を見ると、僕は何も見たくなくなったのかも知れない。とにかく酷い状態だった。頭痛もするし息苦しい。物凄く苦しい。頭痛薬と頓服を飲んで毛布を被り、眠ろうとした。なかなか眠れない。あまり苦しいので、先日父が救急車で運ばれて死にかけたときもこんな感じだったのだろうか、とか思う。かけっ放しにしておいたiTunesがクルセイダーズになったころ、ようやく眠りに落ちた。目が覚めたときにCymbalsになっていたところをみると、1時間ぐらい寝たようだ。一応最悪の状態からは脱出したものの、その後またギターの練習をして一息ついたころ、目の焦点が合わなくなってきた。これはマズい兆候。目薬を差し(単なる気休め)、頓服をまた飲んだ。しばらくするとようやく症状は治まったが、気分的にはどちらかというとネガティブな状態のまま。どうもどこかに断層があって、そこを境にまるで違う状態になってしまったような気がする。そんな一日。

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