散髪、過食

確かに昨夜寝たのは2時だったのだが、9時過ぎに目覚ましをかけて10時起床。うーむ。ここ2・3日、半減期の長い安定剤のセルシンを飲んでいるせいなのか、睡眠時間がやたらと長い。

本日やったこと。歯医者。税金と水道代の引き落とし口座変更。ようやく髪を切った。以上。髪を切ったのは1年振り。抗がん剤で髪が抜けて以来、髪が中途半端な癖毛になり、妙な癖がついていていくらドライヤーを使ってもまとまらず苦労していた。いっそのこと癖が気にならないくらいに短くしようかとも思ったのだが、そうすると伸びたときに同じことになるので、普通に切った。それでもなんか首筋がやけに涼しいというか、寒い。朝タオルが凍っていたくらいだから、それほど雪が降ったわけではないが今日は寒かったのだと思う。今日も蕎麦屋で夕飯を食べようと7時過ぎに2軒回ってみたがどちらも電気が消えていた。2日続けて2軒とも定休日というのはあり得ないので、7時前に閉店したのか? 田舎の蕎麦屋は謎だ。

夜、夕飯後にお菓子を食べ過ぎる。考えてみると、もう禁煙してかれこれ62日目になるのだが、どうも禁煙してからストレス解消のために間食する癖がついてしまった。体重計に乗っていないが、数キロは増えているだろうな。今日も母の病院には行かなかった。タイミングとしては洗濯物を取りに行くべきなのだが、どうも腰が重く、気が進まない。なんていうか、悪い方の人格の母に会うのが怖い。しかし、このところの習いで夜になると気が滅入る。母の絶望が手に取るように分かる。いろんな人が言うように、そういうことを考えない方がいいのだろうか。母を救えるのは自分だけと思うのは傲慢なのだろうか。明日は出来れば自分の病院に行きたいので、今夜は早く寝るようにしよう。

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チックと頭痛

結論から言うと、昨日の日記の最後に書いたものの何ひとつ出来なかった。朝7時に目覚ましをかけておいたものの、どうしても床から起き出せなかった。よって、ゴミを出せなかった。ようやく9時近くに起き出すと、外は雪、今日は一日中降りしきっていた。

9時からBSで女子ジャンプのワールドカップの録画放送をやっていたので11時まで見る。よって病院にも行けず。税金と水道代の引き落とし口座を、父の口座から母の口座へと変更するために銀行に寄るが、書類の書き方を間違えてやり直す羽目に。我ながら情けないと思いながら、まだちらちらと降っている雪の中を結局業務へ。何処かに罪悪感があるのか、途中から左目のチックが止まらなくなった。そういえば今日は朝からどうも目の見え方がヘンだった。夕刻に帰宅するころには、雪は本降りになっていた。夕飯は蕎麦でも食おうと蕎麦屋を回ったが、どうやらこの界隈は水曜日が定休日らしく、何処も開いていなかった。仕方なく帰ってから飯を炊く。

夕食後にBSでカーリングを見ていたが、頭痛がしてきたのでコタツで少し寝る。目が覚めても頭痛は治まらず、イブプロフェンを飲むとようやく治まった。少し気を抜くと相変わらず果てしなく気が滅入る。何処までも喪失感がつきまとう。安定剤のセルシンを2錠飲み、YouTubeでアニメの「カイジ」を見て気を紛らわす。所詮は現実から目をそらし、逃げ惑っているようなものだ。すべてが一時凌ぎに過ぎないと思う。何一つせず、無駄な一日を過ごしてしまった。

天気予報によると明日も雪のようだ。明日は午後に歯医者の予約がある。明日は髪を切りたい。

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毒気

相変わらず寝付きが悪い。閉塞感漂うある種の悪夢を見て目が覚めるけれど、僕を取り巻く現実もさほど変わりない。八方塞がりだ。

珍しく朝から弔問客あり。相手をしていると、高校の同級生の仏壇屋であるストウがやってきた。客が入れ替わる形になって、先客に香典返しを渡すのを忘れてしまう。ストウは香典を持ってきたので、安い位牌を頼んだものの、ほとんど利益はないものと思われる。

ストウが帰ると、自分の病院に行ける時間でもなくなってしまったので、今日も業務へ。引退した筈なのに毎日通っている。他に気を紛らわせるものが今のところ見つかっていない。夕刻、一旦帰宅して母の洗濯物をまとめる。郵便物が届いていて、父の入院費の請求書が来ていたので、銀行に寄ってから病院に立ち寄って支払いを済ませ、その後母の病院へ。今日も面会は出来た。母は入口を入ってすぐの、ナースステーションの前のテーブルに座っていた。げっそりと痩せて見える。今日も母の妄言は変わらない。僕が母を蹴っているところが画面に映っているというアレだ。母の言葉は棘のように刺さる。母は延々と僕を責める。母の言葉は呪詛のように毒に満ちている。僕はiPhoneを取り出して、通夜と葬儀の写真を母に見せた。棺に入った父の写真も見せた。母は今日も動揺することはなかった。しかし、話をしているうちに、涙ぐんだりもしたので、少しは影響があったのだろうか。しかし考えてみれば昨日もほぼ同じ反応だった。今日も後半の母の話は、精神病院から二度と出られないという悲観に満ちていた。同じ話を繰り返し聞いているうちに、すべてがもうダメだという母の言葉の方が正しいような気がしてくる。すべてはもはや取り返しがつかないのだ、という気がしてくる。それはもう悲惨な気分になる。

看護師に切り上げるように言われて病棟を後にする。言葉に表せないほどのある種の疲労感、徒労と言ってもいい絶望感。結局のところ、僕は両親を二人とも失ってしまったのだという気がしてならない。帰宅して一人の夕飯を食べると、絶望感は更に増して僕を蝕む。鬱屈する。酷く苦しい。YouTubeで聴く音楽すら苦痛に感じる。あらゆるネガティブな感情が僕を包む。罪悪感、絶望感、孤独、後悔、厭世観、希死念慮、エトセトラ。

明日は早く起きてゴミを出そう。そして、行けたら自分の病院に行こう。髪も切りたい。とにかく、何か出来ることをやるしかない。何か道が開ける感じはまったくしないけれど、それでもとにかく生きていくしかないのだ。

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無為

玄関のチャイムが鳴って、8時40分に起きた。見ると、回覧板が届いていた。昨夜はなかなか寝付けなかった。睡眠薬を1錠飲んだのだが、どうも最近ベンゾジアゼピン系は効かない。

まだ自分の病院に行く決心がつかない。忸怩たるものを抱えながら、今日も遊びの業務へ赴く。4時過ぎ、意を決して母親の病院へ。今日は面会が出来た。相変わらず母親の言葉はひたすら妄想を語るものだった。入院する前の晩、僕と一晩中格闘したことが頭を離れないようで、僕が母親を蹴ったと言ってきかない。このところ、僕の顔を見るとずっとこの話ばかりだ。それが撮影されていて画面に表示されるのだと言う。僕は母の状態が悪いことを知りながら、それでも比較的落ち着いている方だと思い、思い切って父のことを話した。しかし、別人格の母はまったく動じなかった。動揺するどころか、とっくに承知の上、という様子だ。これには逆に僕の方が動揺してしまった。携帯を取り出して、父の通夜と葬儀の写真を見せようとしたが、何故か携帯のフォルダには入っていなかった。僕は母の手を握りながら、いつまでも母の話を聞いた。それはどこまでいっても同じ話だ。僕の話の多少の影響と言えば、父が可哀想だと涙ぐんだことだった。母は別人格ながら、自分が精神病院に入れられていることを理解していて、そしてそこからもう出られないものだと思っている。僕がいくら治ったら出られると言っても聞かない。母の話を聞きながら、僕の目には何度も涙が滲んだ。そのうち、男性の看護師に面会を切り上げるように言われ、渋々と僕は病室を後にした。外は雨、僕が抱えているのは巨大な無力感だ。

帰りがけ、郵便局に寄って家庭裁判所に母の保護者になるための書類を投函したが、それもまるで母を精神病院に投獄する作業のように思われた。何もかもが苦しい。夜はひたすらYouTubeでJill Scottの曲をダウンロードする。せめてもの慰めだ。天童で仏壇屋を営む高校のときのバンドのボーカル、ストウに電話して明日来てもらうことにする。四十九日まで位牌を作らなければならないから。それにしても、この憂鬱には終わりがないように思える。恐らく、母が元に戻らない限り終わらないだろう。僕はいつまでこの家でひとりで暮さなければならないのだろう。

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苦悩

目覚ましをかけないで寝たら、10時起床。いささか寝過ぎである。今日は幸いにして雪は降らなかった。

今日は何もしていない。というのも、午後から遊びの業務に行ってしまったから。行くたびに罪悪感に苛まれるのだけれど、今は何もしないことが非常に苦痛なので。で、展開的に引っ張られてしまい、終わったのが7時半、母親の病院に行けるぎりぎりの時間だったが、例のノロウイルスでの面会制限の件もあるので今日は止めておいた。帰宅して遅い夕飯を食べるが、病院に行かなかったことがじわじわと僕を苦しめる。結果的に今日も罪悪感に苛まれる。何よりも辛いのはいまだに母に父の死を伝えられていないことだ。しかしながら入院させた翌日から、いい方の人格は僕の知る限りいまだに姿を見せず、悪い方の人格はまるで別人なのでどうしようもない。もう入院して3週間近く経つので、僕の知らない間にいい方の人格は出現しているのかも知れず、そうすると時間の経過さえ正確に把握すれば父のことも薄々は分かる筈なのだが、そういうことを考え併せても居ても立っても居られない気分になる。いたたまれない。このところの習いで、夕食後の夜、広い家に一人でいることが寂しくて精神的に参ってくる。心が折れそうに、というよりも既に折れているような気がする。そのせいか、夜、コタツでテレビを見ていると体調が悪くなり、またもや1時間ほどうとうとする。困ったものである。この分では早晩、心身共に参ってしまう。

あ、書くのを忘れてたけれど、昨日ロシアに隕石が墜落した。

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雪、疲弊

目覚ましでようやく目が覚めた。8時半。なにやら眠いが、今日は二七日の法要があるので何がなんでも起きなければならない。見ると、外は雪。夜の間に結構積もったらしく、その上に間断なく降り続いている。

そんなわけで、降りしきる雪の中を車で寺に向かう。10時15分ぐらいに着くと、ちょうど初七日に来れなかった叔父も到着。追って町内の叔母(父の姉)も到着、今日のメンバーはこれで全部。今日は二七日から六七日までをまとめてやることになっている。と言っても、普通に読経するだけ。終わって茶を飲みながら、四十九日の話などを住職と。寺を後にしたのはちょうど1時間ぐらい経ってからだった。

今日何かをやったと言えるのはこれだけなのだ。なのに、夜になって何故か物凄く疲れて、サッカーを見ながらコタツで2時間ほどうとうとしてしまった。気がつくともう11時。一体なんでこんなに疲れているのだろうかと訝しく思ったが、これを書きながら思い出した。今日は1日中雪が降り続いて、夕方2度ほど表の雪掻きをしたのだった。たぶんそのせいだと思う。他に思い当たらないから。いかに最近身体を動かしていないかということだ。

夜、コタツで寝入ってしまう前に精神的にかなりヤバい方向に。なんていうか、一人で台所で夕飯を食べた後、物凄く寂しくなってしまった。今日で法事がひと段落ついて、後は四十九日まで間が空くから、気が抜けた部分もあるのかも知れない。まだ何かを始める気力はない。かといって、何もやらないのは精神的にしんどいというジレンマ。明日も雪だろうか。明日は母親の病院に行こう。

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変貌

今日はゴミ当番ということもあって、目覚ましを7時過ぎにかけておいた。もちろん、目覚ましで目を覚ます。一瞬二度寝して焦る。朝食後、ゴミを捨てた後、テーブルに突っ伏して30分ほど寝てしまう。で、箒を持ってゴミ置き場を見てくるが、特に散らかっているわけでもなく、何もすることはなかった。

で、今日も気分が寄る辺なく、また遊びの業務に赴いてしまった。なんていうか、何もしないのがいたたまれなくて。2時前に帰宅するころには雨がぱらついていた。考えてみると、このところ雪が少ない。で、2時半に歯医者。治療後、先日香典を持ってきてもらったので礼を言う。一旦帰宅した後、再び出かけて百均に寄って明日のためのローソクなどを購入してから、母の病院に洗濯物を届ける。今日も面会は無理だろうなと思っていたら、たまたま母がナースステーションの中にいて、カウンター越しに会うことが出来た。一週間振りに見る母は、一目見て顔が変わっていて驚いた。車椅子に座っているせいもあるだろうが、それだけではなくて、見るからに老けた。無残なくらいに。で、目つきが落ち窪んで顔つきが明らかに変わった。母の口から出るのは相変わらず妄言だった。僕は変わり果てた母に話しかけながら、なんとも言えない、胸が締め付けられる感じを覚えた。看護師にあまり長く話をしないようにと言われて、途中で話を打ち切らざるを得なかった。僕は後ろ髪を引かれる思いで廊下に出た。

帰宅して、明日の二七日の準備をした。といっても、御布施とローソク、それに花を一束、というぐらいである。夕食後はコタツでしばらくYouTubeで音楽を聴いた。なかなか母の変貌で落ち込んだ気分は回復しない。それどころか、夜になるとさらに落ち込んで、また絶望しそうになる。困るのは、持ち上げる材料が何もないことだ。明日から少しマメに病院に通って、出来るだけ早く母に父のことを教えられたらと思う。行くたびに失望に打ちのめされるのは想像に難くないが。致し方ない。

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無為

また夜中にトイレに起きた。嫌だなあ。で、今朝は目覚ましで8時25分に起きる。やっぱり嫌な夢を見る。朝食後、今日も眠気が襲ってきて、午前中はほとんどコタツの中で寝ていた。そういえば昨夜歯を磨いているときに仮歯が取れてしまったので歯医者を予約、明日の午後。寺に電話して二七日のスケジュールを決める。日曜日ではなく、明後日の土曜日の10時半から。親戚2か所に連絡。トイレの水が止まらなくなったので、設備会社をやっている区長に電話して来てもらう。修理代は取られなかった。

昼食後、何をしていいのか分からなくなる。母親の洗濯物を届けようと思ったが、一部乾いていないものがあったので断念、結局遊びの業務に向かってしまう。夕方帰って来てからやっぱり罪悪感を覚える。で、また物凄い眠気が襲ってきた。コタツで夕飯まで寝込む。それと同時に精神的に不安定になり、気分が塞いで恐怖感に近いものを覚える。だが安定剤を飲んだりはしない。夕飯を食べると精神的な面は少しだけ持ち直す。昨日の続きでYouTubeで「カイジ」を見たりするが、今日はどうものめり込めない。夜、Hと長電話。

今日は結局弔問客は来なかった。そろそろ自分の病院にも行かなければならないと思う。気がつくともう2月も半ばだ。一応県立中央病院に電話して聞いてはみた。行くとしても来週だな。今は何かの予定を立てるほど元気がない。それ以上に何をしていいのか分からないのが辛い。ああそうだ、明日はゴミ当番だ。目覚ましを早くセットしなければ。

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眠気

どういうわけか、今日は午前中と夜が眠くて仕方なかった。お蔭で昼まではほぼコタツで寝てしまう。夜も、夕食後BSでインテルの試合を見ていたのだが、猛烈な眠気に襲われていつの間にかうとうととしてしまった。大したことはしていないのに、どうしてこんなに疲れていて眠いのだろうか。

今日の弔問客は1人だけ。午後は銀行に行って父の口座がまだ凍結されていないことを確認して残高を移動、それから窓口で葬儀代を振り込み、電気の引き落とし口座を母の口座に変更。一旦戻って洗濯物を取りまとめ、母の病院に届ける。それ以外の時間はほぼ1日中、YouTubeでアニメ「カイジ」を見ていた。予定では今日寺に連絡して二七日以降の日程を決めるつもりだったのだが、何故か気分が乗らず、明日に持ち越し。気分が乗らないと言えばこのところ、再読中の有栖川有栖「双頭の悪魔」、寝床でも読む気にならなくて途中になったままだ。本を読めなくなったのだろうか。一番大きな理由は、2階の僕の部屋が暖房が入っていないからなのだが……。

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流されて

今日はほとんど雪が降らなかった。と思う。

どうも記憶が定かではないが、2日続けて夜中にトイレに目が覚めたような気がする。年のせいなのか。相変わらず朝はなかなか布団から起き出せない。7時ごろに最初に目が覚めるんだけれど、布団から抜け出す決心がいつまで経ってもつかない。うだうだして、結局8時過ぎ起床。

今日はなんだかんだあった。一昨日ゼロ、昨日1人だった弔問客も今日は3人。午前中は公共料金の名義変更などをしていると葬儀屋の法事担当者がやってきて、四十九日の話を聞く。午後になると、叔父夫婦がやって来て、祭壇の周りの花を片付けていってくれた。大量の花をどうしたものか途方に暮れていたので助かる。ついでに四十九日の相談もする。葬儀屋の言うように案内状などを出す必要などないということ。簡略化出来るものは極力簡略してよいと。叔父に対するコンプレックスに近いストレスもなんか少しは解消する。

そうこうしているうちに母の入院する病院から電話が来て、昨日母が失禁したとのことで、着替えを持ってきて欲しいとのこと。叔父夫婦が帰ると洗濯しておいた着替えを持って病院に行き、代わりに大量の洗濯物を受け取った。よって、帰宅してからは洗濯。昨夜母が6枚ぐらい重ね着をしていたらしく、量が半端ない。一度に洗い切れない。後は花屋に電話して花器を引き取ってもらう。余った花も持っていってくれた。

日が暮れるころから改めて会葬者名簿をエクセルに入力、叔母が芋煮を置いていってくれたのでそれで夕飯。食べ過ぎて食後2時間近くコタツでうとうとする。何故か非常に嫌な感じ。厭世観に近い感覚。

と、こんな感じで何もしていないようでなんだかんだあった1日。よく分からないままに夜が更けていく。これでいいのだろうか。

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